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焚きびび / takibibi
2024年、劇作家・演出家の益山貴司を代表に、
実弟でダンサー・俳優の益山寛司、舞踏家・俳優の高田静流
で立ち上げたオルタナティブ演劇チーム。
「焚き火にあたりながら聞くような物語」を、
リリカルかつ情動的な対決姿勢で
言葉と身体から紡ぎ出し、「今、必要とされる」
舞台作品の創出を目指す。

益山貴司からのごあいさつ
「もう一度、焚き火を起こす」劇団をやめて3年、最後にオリジナルの戯曲を書いて上演してから5年。
そろそろ、体が冷えてきたので、劇団という焚き火をもう一度、起こすことにしました。
まずは弟の寛司と俳優・高田静流の3人で火を熾します。
ぜひ、僕らの焚き火にあたりに来てください。
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